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金沢の国立病院でバッチが採用されるかも!? [バッチフラワーレメディ]

2日前に、金沢にある国立病院医療センターのお医者様から、メールが来た。
患者さまの術前術後の精神的ケアと疼痛緩和のためにバッチフラワーレメディに興味がある。一度お話をお聞かせ願えないかということだった。
すばらしい!こういう機会を待っていた。
金沢は高度医療に関しては、全国でもかなりレベルが高いらしい。しかし、超高濃度ビタミンCなどの点滴療法を除いて、代替医療に関しては、閉鎖的のような気がする。また、個人病院では、自由診療と保健医療をきちんと分ければ、バッチフラワーレメディなどを使用することはできるが、国立病院となると事務的処理などいろいろ障害があると思う。
僕はこの先生に是非会いたいと思い、すぐにOKの返事をした。動物だけでなく、人間にももっとバッチフラワーレメディを広めたい。それが、僕らの願いだから。
この話とは別に、半年くらい前に、金沢大学医学部の麻酔科の先生にレスキューレメディをプレゼントした。実際に使ってくれるかはわからないが、もし役立っていたらうれしいな。

自分らのやっていることは草の根運動だけど、今後医療現場で少しでもバッチフラワーレメディに興味をもってくれる人たちが増えてくれたらと思う。
だって、人間である飼い主が元気でなきゃ動物も元気でいられないしね。

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コメント 1

Vet.Paw

がんの補完代替医療に関しては金沢大学や四国がんセンターの先生がかなり積極的に取り組んでおられるようなので、そうした分野でもそれほど抵抗はないのでは、と思います。
ニュートラルな考え方のようなので、個人的には注目しているのですが。
by Vet.Paw (2010-07-02 20:07) 

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